第2話 何考えてるか分かんないやつって何も考えてなかったりする

というわけでこんばんは、りんごくらぶです。

なにか興が乗ってしまい2話目です。また見に来てくれた人、本当にありがとうございます。

 

前回ゴミクズみたいな自己紹介漫画を描いて

「正直すぎない?」

「こんなんで大丈夫?」

みたいなご意見を見かけたのですが、こんなんで大丈夫です。自分を着飾っていい事がないってことに最近気が付きました。

今年のおみくじには「飾らない自分を好きになってくれる人を探そう」と書いてあったので、こんな自分のことを好きになってもらえるよう努力していこうと思った次第です。いえ正直努力もせず今のままの自分でいたいです。

 

そろそろ今回の漫画の内容に少し触れようと思います。

人相が悪い芸人あるあるだと思うんですが、別に怒ってるわけじゃなくむしろちょっと機嫌良すぎるのを抑えようとしてる時ほど「人相悪い」って言われたりしません?

ぼくは友達と遊ぶ時に集合場所に友達見付けて駆け寄ったら開口一番「何か嫌なことでもあったの?」って聞かれたことがあります。ままなりませんね世の中は。

 

皆さんも不機嫌そうな顔の人を見かけた時には「ホントは別に不機嫌なわけじゃない、むしろ今日の晩御飯の事を想ってテンション上がってるのかも」と思うと少し世の中が明るく見えるかもしれません。

でもギンギンに不機嫌な人も普通にいると思うので、そういう時は気を付けてください。ケースバイケースです。

 

それでは今回はこの辺で失礼します。

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