第6話 辛い事も悲しい事も忘れられるから生きていける

というわけでこんばんは、りんごくらぶです。

記憶力が悪いなー悪いなーって前々から思っていたけれど最近は特にひどくて、良く言うなんか周りと違うなーって思ってたことが実は正式な病気だった的なやつ、リアルにあるんじゃないかと戦々恐々としています。

なんか記憶力を計る指標的な何かがあるといいんですが、能力は定型的に計れるものでもないのでにんともかんともって感じですね。

 

漫画にはあんな感じで描きましたが基本的に何かがあることを覚えているだけでも自分的には上々な部類で、基本的には忘れて飲んで異様な味に驚くみたいなことをよくしてます。っていうかそもそも存在を完全に忘れ去ることが多すぎる。

最近1人暮らしを始めたので、よりえらいことになってます。

 

冷蔵庫とかで腐ってるもの見ると、なんか知らないけど「うわ~腐ってる」と思ってもっかい戻したりするよね。

ない? ないよね。

 

それじゃあ今回はこの辺で。

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